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【INFIT AMBASSADOR INTERVIEW vol.1】アンバサダー長谷川貴治さん「スポーツウエアとカジュアルウエアの境界がない」
2026.09.05

【INFIT AMBASSADOR INTERVIEW vol.1】アンバサダー長谷川貴治さん「スポーツウェアとカジュアルウェアの境界がない」
INFITのアンバサダーとして活動する方々に、日々のライフスタイルやINFITとの付き合い方をうかがう連載「INFIT AMBASSADOR INTERVIEW」。
第1回は、ヨガ・ファンクショナルトレーニングの指導者として活動するアンバサダー長谷川貴治さんです。
QUESTION 01
普段は、どんな
一日を過ごしていますか?
スタジオ、グラウンド、ジム。動き続ける毎日
普段はヨガやファンクショナルトレーニングの指導に加え、週末には子どもたちへのサッカー指導も。アスリートから一般の方まで、パーソナルトレーニングも行っています。
「スタジオだったり、自宅からの移動だったり、移動が結構多いスタイルの日々を送っています」
電車に乗り、自転車に乗り、一日のうちに何度も場所を変える。そんなアクティブなライフスタイルです。

QUESTION 02
長谷川さんにとって
INFITはどんな存在ですか?
スポーツウェアとカジュアルウェアの「境界がない」
「スポーツウェアとしてもカジュアルウェアとしても、境界がない。シームレスに繋がっている存在です」
「スタジオからそのまま着替えずに電車に乗っても、まったく違和感がない。シルエットもデザインも含めて、いつでも着られる。そんな存在になっています」

インタビューの様子
QUESTION 03
一番着ているアイテムと
その理由を教えてください
アイコンパックエアフローTシャツ
数あるアイテムのなかでも、長谷川さんが「一番着ている」と話すのがこちら。
「この軽さと、後ろの通気性が本当にびっくりするくらい着やすくて。ランニングをするにしても、スタジオでヨガをするにしても、かなり重宝しています」
前面は吸水速乾、背面は通気性メッシュ
長谷川さんが挙げた「後ろの通気性」は、このTシャツの設計そのものです。
「僕は汗をかきやすいタイプなんですが、通気性と速乾性があるので、1クラス、2クラス、3クラスと続けて着ることができる。本当に助かっています」
長谷川さんの着こなし
QUESTION 04
指導者として
ウェアに求めることは?
「スポーティすぎない」がうれしい
機能面に加えて長谷川さんが挙げたのは、人に見られる仕事ならではの視点でした。
「指導者という立場ですが、結局は人と会う仕事なので、見られるんですよね。でも、いかにもジャージという感じではなくて、スポーティすぎず、でもシルエットもしっかり着やすく作られている。そこがとても役に立っています」
QUESTION 05
どんな方に
INFITをすすめたいですか?
運動を、特別なものにしないでほしい
「運動を特別なものではなくて、日常にしてほしいと常日頃考えているんです。 だから、日常から動く人、ですかね。働く方にしても、アクティブに動く方にしても。 これから何か動きたいと考えている方とか、移動が多い方とか。そういう、動く方に」
「家にずっといるよりも、一歩でも外に出て動いてほしい。ぜひINFITを着て、外に飛び出してほしいですね」
おわりに
スタジオからグラウンドへ、そして街へ。移動の多い毎日を、シームレスにつないでいく。
長谷川さんの言葉は、INFITが目指す「アーバンアクティブライフ」そのものでした。

INFITのキャッチコピーは、GO OUT AND PLAY。
GO OUT AND PLAY
― 外に出て、街を遊びつくそう。
PROFILE
長谷川 貴治
TAKAHARU HASEGAWA
フィットネスインストラクター。ヨガ、ファンクショナルトレーニングの指導を中心に、アスリートから一般の方までパーソナルトレーニングを担当。育成年代へのサッカー指導にも力を入れている。2022年にはマラソンでサブ4を達成。モットーは「ちょうどいい」。
INSTAGRAM連載「INFIT AMBASSADOR INTERVIEW」では、今後もさまざまなアンバサダーのライフスタイルとお気に入りのアイテムをご紹介していきます。
